そこでにゃにしてるの?

c0341757_22120998.jpg

姫ちゃーん、どこ、どこ?

突然姿を消したと思ったら、こんな所に姫ちゃんが・・・

ここは普段大和くんが占拠しているネコの木(キャットタワー)

姫ちゃんがこの木に登るなんて本当に珍しいね!

c0341757_22124528.jpg

どんなお顔をしているのかにゃ?と

ゆっくり横から覗いてみると

c0341757_22131589.jpg

クリクリお目目で、お外の鳥さんを眺めていたようです☆

真剣な横顔でしょ!(笑)



やっぱりネコはかわいい162.png

↓ぽちっとしていただけると、嬉しいです!
にほんブログ村 猫ブログ 猫 海外生活へ

[PR]
by liebekatzen | 2017-04-23 22:34 | Katzen | Comments(10)
Commented by tokidokitasu at 2017-04-24 02:05
あら、姫ちゃん真剣な表情ですね~
お目目がキラキラしてて
本当にカワイイ~
お外の鳥が見れて、いいなぁ!
Commented by liebekatzen at 2017-04-24 03:15
> tokidokitasuさん

あまりにガラスドアが汚くて、ビックリ!ですが
こうしてたまに裏庭の鳥さんを見ている姫を
知ることができて、よかったです☆
時々、姫も大和もどこにいるかわからない時があるんですよ~。
心臓がバクバクで、もう大変!!!
Commented by shing_k at 2017-04-24 11:04
景色が春らしく変わってきたから、姫ちゃんも外を眺めたくなったんですね。
Commented by liebekatzen at 2017-04-24 14:44
> shing_kさん

気温が低くても、確実に春がやってきて…
外でいろいろな鳥さんが飛び交っているのを見ると
どうしても気になるみたいですね♪
Commented by Room230 at 2017-04-24 15:02
こんにちは♡
こうして、お外を眺めて楽しめる環境は、猫には天国ですよね。
にゃんこの後ろ姿、このフォルム、好きですわ!!

永遠の美少女、
でも、自然光の中の姫ちゃんの体毛は、なんだか、かっこいいのね♡
日本のキジや猫やトラ猫とは違う、強い野性味を感じます。


>姫も大和もどこにいるかわからない時があるんですよ~。
上、コメントに「あるある、ある」と思い出し笑い。
特にキチは熟睡派だったから、フィル姉さんに頼んで探してもらい、ありえ無いところで爆睡中だったりして、驚くことが多かったです。世の猫たちは、みんなそうなのですね、笑

Commented by steinm at 2017-04-24 16:40
こんにちは。
いやー横顔、良いですね。
くりくりの目がたまりません。
何か興味あるものがいたかあったののでしょうね。
狩りの目になってます^^
Commented by nonohana_com at 2017-04-24 19:50
姫ちゃん、おひげが前に出てますね~
獲物を狙ってるのね(笑)
Commented by liebekatzen at 2017-04-25 03:28
> Room230さん

こんばんは☆
ふふ、フィーユさんも後姿フェチだったとは!(笑)
私も後姿が大好きです。
オチリがごろんと丸くて、まるでダルマさんみたいで可愛いですよね♪

きゃ~、永遠の美少女なんて…褒めすぎですよ!
そんなに褒めれても、何もでませんよー(笑)
スイスのキジトラは日本のキジトラとは何か違うのかなぁ?
きっと自然豊かな国だから、ワイルドさが残っているのかも?ですね。

姫は名前を呼べば、喜んですぐに姿を現してくれるから
あまり問題ありませんが、大和は本当に大捜索になること多々で(汗)
想像もしないところでぐーすか寝てるんですよ!
これって、男の子の特徴なんでしょうかね!
Commented by liebekatzen at 2017-04-25 03:34
> steinmさん

こんばんは☆
えっ、本当ですか?
私は親バカなので、ついつい…(笑)
どうもありがとうございます!
そうなんです。最近家の周りを鳥さんが飛び交っているので
姫も大和も追いかけるのに一生懸命ですよ♪
Commented by liebekatzen at 2017-04-25 03:37
> nonohana_comさん

ふふ、わかりますか~?(笑)
13歳になっても未だハンターの血が騒ぐようですね!
名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< Garden Necklace... スイス人の主人、人生初のお花見... >>